👽 Ion craft (Lihter=リフター) 浮上実験 (HANGER-1)

※ 飛行機でもない・・・ヘリコプターでもない・・・。重力に逆らう反重力装置の基礎実験・・・一昔前なら拉致られて秘密研究所で実用化するまで軟禁・・・。いわゆる行方不明にされた超物理学の研究者達の都市伝説(笑)・・・。しか~し!・・・世界中の動画サイトを見れば、意外とポピュラーな事実だったりします。

※ 軽量木材のバルサとアルミ箔とニクロム線で作る反重力浮上物体・・・。アインシュタインのエムク(E=MC2)・・・エネルギーは、質量×高速の二乗に比例する・・・の検証実験です。さて・・・何が見えて来るのか・・・新しい知識を吸収する時間の始まりです。クワッドローターのドロ~ン???・・・古いなァ・・・。過去・・・平成元年発売のキーエンスのジャイロソーサーで充分遊んだから、もうお腹一杯・・・。

※ この無人機レベルのクワッドローター型ドローンの歴史は大変古い・・・。昭和40年代のラジコン業界で、既に模型化されています。ただ・・・当時のドローンはエンジン搭載タイプ・・・。4発のエンジンの回転数やペラのピッチを変更させて姿勢制御するタイプでした。しかしながら・・・試作はされましたが、一般の販売はされませんでした。そう!姿勢制御には、宇宙ゴマを内蔵した初期型の小型ジャイロが、まだ試作段階で市販されていなかったからですよ。

※ さてさて・・・ブレーカーが吹っ飛ぶかも・・・。質量が軽ければ軽い程、反重力浮遊に必要なエネルギーは少なく成ります。一時期・・・ブームに成るほど有名だった常温核融合とリニア駆動・・・この二つがポピュラーでありふれた時代に成ったら、太陽系惑星間の航行も二泊三日の週末旅行並みって言われてます。そういう未来を予感させる小学校の理科レベルの工作と実験・・・楽しいぞおおおお!・・・。この反重力浮上が当たり前の時代に成ったら、ホント!小学校の高学年辺りでは学校で習うんだろうなあ・・・って思う位の簡単な工作ですなあ・・・。
          
● 最終的な実験モデル(Ion craft)の一案です。この形状なら現況のクワッドローターでも作れます。いや・・・ドローンのシステムを現況のクワッドタイプよりも簡単に出来るかもしれませんね。プッシャータイプの推進システムなので、正転逆転にしなくてもペラの可変ピッチシステムが可能でしょう。よって空中停止(ホバリング)を含むVTOL性能と短距離発進のSTOL機能を合わせ持つ面白い飛行物体になるでしょう。

● 前後左右の四枚の翼の中に、小型のリフターを複数組み込んで、重力変化で姿勢を制御します。質量を有する物体を浮上させる為には、地球の重力(引力)に反発できる反重力装置が必要に成るんですが、このリフターに高い電圧を掛けると、一定の高さまで浮き上がり空中で停止する事から、このリフターの周りに磁場が発生していると言えます。更に電圧を上げればリフターは上昇し、下げれば地球の引力に引き付けられて降下して来ます。

● ロズウェル事件で有名な円盤型浮遊物体は、その本体内部に強力な磁場を作り出す動力が存在しているので、自由に浮遊できます。ジグザグ飛行で飛んでいた・・・。円盤は回転していなかった・・・。ジグザグ飛行とは地球全体を覆う程の、GPSの起動装置が張り巡らされている現在の状況をみれば、解りますよね。碁盤の目をGPS装置だとするならば、交点から交点への最短飛行を繰り返した・・・。で説明が着きます。円盤は回転していなかった・・・。この円盤体と言うのは、回転させる事で地球の中心に対して直角(円盤本体は水平姿勢)に安定して浮遊できます。フリスビーが良い例えかもしれませんね。

● フリスビーには磁場発生装置なんか搭載されてません・・・。言い換えれば慣性の法則で飛んでいるので遠心力が発生しています。未確認飛行物体の中には、回転している円盤型UFOも存在しています。先ほども言いましたが、円盤は回転させれば安定します。まあ・・・要するに、円盤体の中心・・・搭乗員が居る部屋は回転させずに外側の円盤体のみ回転させても安定してますので、色んな時代の高等生命体が、異次元空間を移動してるんでしょうなあ・・・。そういう風に考えると、意外とUFOの推進装置よりも、タイムスリップさせる装置の方が、時代的には近未来には既に存在してたんじゃないでしょうか・・・ね。

● リフター本体は回転させなくても水平姿勢で安定してますので、もしかすると多次元宇宙(パラレルワールド=もう一つの現実)が複数に存在していて、其方の世界から空間移動して来た地球人とも言えますなあ。この時空連続体ではまだこのレベルの科学力ですが・・・ビッグバン(宇宙の始まり)は、この宇宙だけに留まらず・・・複数の他次元も同時に作り出し、別の現実世界では既に時間と空間を自由に移動出来たり・・・とか、もう既に銀河レベルの他の惑星との交流も普通にやってる現実も有るんじゃないですかねえ・・・。だから、科学力のレベルの違う未確認飛行物体が現れる・・・。
          
● このリフターが何故に正三角形なのか考えてみましょうか・・・。この三角形という角が三つの形状は、此れを平面として考えると絶対に捻じれない形状です。もっと具体的に言えば・・・捻じれるという概念自体が存在しません。平面が捻じれる状態は、角が四つ以上の平面からです。よって、この正三角形は三角形の中の最強の形状です。一辺ずつに其々磁場が発生したとして、必ず三辺とも同じ重力の磁場が発生します。よって同じ状態の重力変化が起きる訳ですから、水平姿勢を保ったまま浮上できると考えられますね。私は、専門的な物理の科学者では無いので、何故にそうなるのか黒板で証明しろ!と言われても出来ません。ただ・・・素人考えだったとしても、この程度なら理解出来てしまいます。ね!小学生の理科レベルでしょ?・・・。

● もっと小学生レベルに説明したら・・・何故に月は地球の周りをグルグル回っていられるのか・・・。まあ、普通の人なら、空気の無い真空の宇宙空間だから空気抵抗が存在しない。グランドでボールを投げると空気抵抗と地球の引力が作用するので山なりの放物線を描きながら落下する。要するに、月は地球の丸みに沿わせてずっと落下し続ける・・・と答えるでしょうね。ただですね・・・月面は空気は存在しませんが、弱いながらも重力が存在するからアポロが着陸出来たとするならば・・・月の内部にも地球と同じく引力が備わっていると考えた方が自然な訳でして・・・。結果として、月の質量に対する重力量と地球の重力量が吊り合った状態・・・所謂、双方に引力が存在するから、太古の昔からずっと地球の衛星として存在しています。

● もし・・・月自体にリフターと同じ様に重力変更装置が備わっている人工天体だったら・・・まるでデススターみたいなんですが、地球の自然を自由にコントロール出来ちゃうんじゃないかなァ・・・って考えた事はありませんか?。まあ・・・この辺りの不思議ちゃん発想が、高等科学力を有する宇宙人の存在と、反重力を肯定できる考え方であり、イオンクラフトの実験に夢中に成っている要因といえますなあ・・・。その内・・我が家のサーキットブレーカーは吹っ飛ぶでしょう(笑)・・・。

● 動画サイト(You tube)でイオンクラフトと検索して下さい・・・。空物ラジコンの未来が見えて来ますよ。大体・・・5万ボルト辺りから浮上するみたいですね。もし・・・上記イラストみたいにラジコン仕様にするなら、胴体内部に大電流を作り出す装置が必要に成る訳ですが・・・。其れだけの高出力を出せる発電装置の代名詞は、核分裂の原子炉って事に成るんですが、個人で・・・しかも自宅工房で超小型の原子炉使って模型飛行機を作る事自体が無理なお話(笑)・・・。やはり・・・常温での核融合による発電装置と其れを流せる超電導配線が実用化されて一般的に成り・・・、色んな電化製品に搭載される時代に成らないと、模型飛行機に転用搭載!・・・な~んて、モデラーも出て来ないでしょうなあ・・・。

● 上記の様な時代が来た頃には、地球上の文明って今とどう変化してるんでしょうかねえ・・・。石油は掘り尽くして残ってないだろうし・・・石油精製で作られるプラスチック製品自体が無く成るのかもしれません・・・。まあ・・・プラスチックに代わる代替品が出て来るとしたら、世の中は一部、過去の時代に戻るかもしれませんね・・・。例えば平安時代の生活様式みたいな・・・。情報伝達や機械類は人工知能がほぼ大半を管理するだろうから、人間は今よりもゆったりとした生活を送る様に成る・・・といった予測の元の未来の状況を予想した科学者も居たっけなあ・・・。意外と良いかもしれませんなあ・・・。源氏物語を立体映像で観ながら、モニターに向かって筆型のマウスで、和歌を詠む・・・。立体映像の登場人物には、自分のアバターを使って、源氏の浮世に身を任せるバーチャルな世界に浸る・・・といったお楽しみグッズが流行して、そこら中に蔓延り・・・人間は殆ど動かなくて良い世界だし・・・。

● アーモンド目ん玉の宇宙人って知ってますか?。高度な文明の利器を使って・・・第二次大戦後のアメリカ大陸に飛来した宇宙人って言われてますが・・・。矢追純一氏がUFO番組に頻繁に登場してた一時代を知ってる人居るでしょうが(笑)・・・。まあ、世の中の人って、殆どが高等技術を持った進んだ文明世界のヒューマノイドだ!って思ってるんでしょうけどね・・・。このアーモンド目玉の宇宙人が、地球人の未来の進化した(あるいは退化した・・・。)容姿だと考えた人も、私を含めて存在しています。

● 解説では哺乳類が進化したグレイ種族と、爬虫類が進化したレプタリアン種族の二種類が居るって聞いた事ありませんか?。面白く興味を惹く様な事実があるんですが・・・。人間と爬虫類と鳥類・・・両生類の筋肉組織は皆同じです。よって、現時代において二息歩行による脳みその増大によって、知識を高める能力を有せたのが哺乳類の中の人間だと言われてるんですが、レプタリアン種族が居るって事は、爬虫類の一部が進化した人間も居るって事になりませんか?。

● じゃあ・・・何処におんねん!って事になるんですが・・・。地表で進化したのが哺乳類の人間がいるならば、地中で進化したのが爬虫類が進化したレプタリアン種族とするならば・・・。地表でも地中でも、未来の進化は絶望の淵に立たされている状況だって事ですよ。その一つがAI(人工知能)だって予測する科学者も居ますね。NHKのスペシャル番組で真面目に放送してる位だから、まんざら絵空事とも言えないんじゃないでしょうか・・・。

● 人工知能の進化によって、人類の生活は大変楽になりました・・・。自分用の人工知能を有していれば、家事は全て人工知能が機械を操作して全てやってくれるので大助かりです。その内に通勤しなくても家に居て、テレビのモニターを見ながら仕事できるし、大勢の仲間ともモニター越しにコミュニケーションできるし・・・。目の前のキーボードを押せば良いだけなので、指先は細く長く進化しますなあ・・・。家に居てモニターで注文すれば、何でも手に入るので動かない・・・言わば運動しなくなる・・・。運動しないで食っちゃ寝ばかりしてたらデブるので、手軽に採れる栄養食だけ摂取しているので身体はスリムに進化する・・・。そういう時代だから人工知能のやる事は、工場を作って自動機のロボットに仕事をやらせ・・・機械の冷却には大量のフロンガス等の冷却剤が必要なので、排出すれば地球環境は悪化する・・・。人間は家から外に出る時は、気温の上昇した温室みたいな屋外に耐えられる様に、銀色の熱反射できる全身スーツを着用・・・。フロンガスの大量排出のツケは、有害な太陽からの放射線を防いでくれていたバンアレン帯の崩壊・・・。よって、紫外線から目を守るためにサングラスを着用・・・。長期のサングラス着用は、屋内の明るい照明にも耐えられないので、コンタクトレンズみたいなサングラスを常時付ける様になる・・・。薄暗い屋内でモニターばかりを観てるので、目は大きく進化する・・・。運動しない・・・栄養剤を時々摂取・・・よって固形物を噛まなくてもよいので、歯は退化して無く成り、顎の骨も退化して小さく成るので、口元が細くなる・・・。しかし・・・知識はどんどん吸収するので脳みそが増大する為、頭が大きく成る・・・。これ等を総合した人類の未来の姿が、上記のアーモンド目玉の宇宙人と合致するのでしたああああ!。

● そこで・・・未来のヒューマノイドであるグレイ種族が、地球環境の改善をやる為に過去の地球にやってきた・・・。しかしながら不幸にも同様に過去に時入りしていたレプタリアン種族に妨害されて墜落・・・。過去の地球人は、異質な容姿のヒューマノイドは警戒するのが普通・・・。捕らえられて研究材料にされる・・・。

● じゃあ!未来のグレイ種族を阻止したがるレプタリアン種族は、何故にこういう妨害をするのか・・・。爬虫類にとっての哺乳類は、捕食の対象動物だって事ですよ。過去を改善されたら未来が変化するので、こっそり採集していた食料である人間が食べられなくなるかも知れない・・・。だから阻止する!・・・。この未来からもたらされた数々の文明の高等技術・・・。過去の地球人とグレイ種族の間で密約が交わされているとするならば、高等技術を受け取る代わりに未来のグレイ種族の為に最悪の未来の現実を少しだけ好転させる事に同意したって事ではないだろうか・・・。この未来を変える行為・・・私達人類の未来の好転にも繋がるので、歴史の裏側でコソコソと動き回ってるんじゃ無いかなあ~って思ってます。公的に表沙汰にしちゃったら・・・必ず出て来るのが、自分の為だけの私利私欲を隠し持った国家の代表やら、異質を受け入れられない迫害主義の団体やらが妨害や破壊をやらかして得意になるだろうし・・・。平行宇宙を題材にしたスタートレックのエピソードを動画サイトで観て下さい。恐ろしい未来の惨状が描かれているから・・・。

● アインシュタインの相対性理論によれば、タイムスリップは可能だって事らしいが・・・。このグレイ種族は、過去を変えてしまったので自分の時代に正確に戻れたとしても、その状況は変化した現実の時代にしか戻れない・・・。ハリウッド映画には、こういうタイムパラドックスを扱った内容も多い・・・。因みに劇中のデロリアンは、自然の物質を電気分解させてエネルギーに変換、其れを核融合反応させ強力な電力を発生出来る電気自動車であり、磁場を作って空間の歪を作り出せるタイムマシンって事に成る。

● 宇宙戦艦ヤマトの中で、技術班の真田氏がワープの原理を説明しているのだが、時間の経過とは上下にうねる規則正しい波動の様なモノ・・・。この波の頂点をジャンプすれば亜空間移動は可能である・・・。此れをもっと解り易く言えば、コイルスプリングの鋼線を時間の経過とする・・。このコイルを横から見れば、真田氏の言っている規則正しい上下のうねりと同じ形状をしている。連続ワープを行う為には時空を歪めれば良いので、このコイルを圧縮すれば一本の隙間の無いパイプに成ります。一本のパイプ状なら過去にも未来にも亜空間での移動は可能と成る・・・。って具合に理解出来ちゃうんだなあ・・・此れが・・・。