簡単に脱着可能なリアボックス32Lを取り付けてみた

簡単に脱着可能なリアボックス32Lを取り付けてみました。

電動スクーターに購入時にオプション購入していたリアボックス、2年少々で塗装が浮いてきた、南側軒下駐車で日当たりのせいかな?

少々小さくて不便だったので大きめ32Lをアマゾンで発注 ポチる

さすがAmazonすぐに送ってきました、

並べてみると倍くらいの容量です

塗装が剥げてきたので32Lにサイズアップです
塗装が剥げてきたので32Lにサイズアップです

開けてカタログを入れてみました

A4サイズのカタログを入れてみました
A4サイズのカタログを入れてみました

今度はA4サイズのカタログが曲がらずに入ります

ボックスのベース部品1式
ボックスのベース部品1式

取付部材1式、PE製のベースをボルトナットで固定します

ナットは緩み止めになってます、ボルトの頭は6角キーです、

IMG_1516

 

 

 

ベースを取り付けるとキャリアが広くなります、化粧板を付けるとフラットになります

ベースをキャリアに固定する
ベースをキャリアに固定する

固定した様子を下から見るとこんな感じ、金具の形状も考えられています、いい感じでしっかり止まっています

鍵

鍵のしたの赤いボタンを押すとベースから外せます、鍵がかかるとロックされてボタンが押せな用に考えられています

SEED60とリアボックス32L
SEED60とリアボックス32L

フルフェイスも楽にいはいる大きさで作りもしっかりしています

価格も手頃でお薦めです。

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