与論島からの移民

 

与論島からの移民

与論島からの移民
与論島からの移民

明治31年年代、台風で壊滅的な被害を受けた鹿児島県最南端の与論島。明治32年から34年にかけて与論島、沖永良部島、甑島などの島民が口之津に集団移住した歴史がある。

石炭積み出しの荷役労働に従事し、口之津の発展を支えた。移住者はピーク時1226人に上った。と書いてあります。

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