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エビスバンドのコンセプト

 始まりストーリー、「地元神社のお祭りが寂しくなってきたので楽しく盛り上げよう」と打ち上げのビールの勢いで思いついた、喜んでもらえる、お客さんを呼べるバンドになりたいのだ。

エビスバンドのレパートリーは懐かしのグループサウンズとちょっと前の曲 、オリジナル曲「こんね南島原」

 曲目リスト 思い出の渚、長い髪の少女、白いサンゴ礁、君に会いたい、亜麻色の髪の少女、真冬の帰り道、ブルーシャトー、神様お願い、朝まで踊ろう、色付きの女でいてくれよ、バラ色の雲、いつまでもいつまでも、東京、チャコの海岸物語、スモーキングブギ、スタンバイミー、ダンシングオールナイト、港のヨーコくちのつ長崎、モンローウォーク、メリケン情緒は涙のカラー、来んね南島原、 

エビスバンドのメンバーと担当楽器 プロフィール

「てっちゃん」メインボーカルとエレキベース 初代結成メンバー、バンドを始めてからベースを始めた元野球少年、ベースを弾きながら歌うなんて天才じゃない?

「先生」 リードギター コーラスとボーカル 初代結成メンバー バンドマスター 作曲もDTMも楽器もできる 天才じゃない?

「まさとくん」 キーボード 初代結成メンバー バンドをはじめてから楽器を始めた、ワンフィンガーキーボーダー 努力に勝る天才なし!

「かめちゃん」 サイドギターとPA機材 コーラスと時々ボーカル 音響機材サポートからバンドメンバーに参加、学生時代にギター経験あった、少しでもうまく聴こえるように電気の力を試行錯誤中。

「おおくぼちゃん」 ドラムス バンド参加のために電子ドラムセットを購入 マイ楽器を買えばたっぷり練習できるぜ!

 

エビスバンドの歴史

2008年夏祭りの打ち上げでビールの勢いで思いついた、すぐに「先生」が楽器を準備

船員福祉センターで練習を始める、楽器の準備に苦労する、その後センターの取り壊しが決まりてっちゃんの倉庫に間借り

初コンサートは神社の夏祭り

他町のお祭りに依頼出演 レパートリー数曲 20分ほどの出演に大緊張

地元のおばちゃんたちがファンになって応援してくれる

エビスバンドの名前をずいぶん知ってもらえるようになった

「先生」がオリジナル曲「こんね口之津」を作詞作曲、CD録音までひとりでやっちゃいました

「こんね口之津」歌詞をアレンジして「こんね南島原」が完成

南島原ボランティアグループ「ささえさんの会」が健康体操振り付けを考案、あちこちで実演