🐗 当工房管理人 (眉山 鳶) の裏の顔 (ある意味・・・恐ろしい・・・副業)

 ● 当工房管理人のペンネーム(ハンドルネームではありません)眉山 トンビです。この項では、私の副業について色々と記載していきましょう。平尾台に巣食うブラックマウンテンキリシマは、名実ともに危険で恐ろしい人物ですが、私は副業としてやっている仕事の内容が、多分・・・普通のラジコンモデラーなら敬遠するだろう、職種ばかりを経験しています。親指を真っ二つにしながらも続けた仕事とか、昭和50年代からの知識で除染作業に参加したりと・・・。まあ!紹介する仕事の職種・・・。多分、普通のモデラーさんならやらないでしょうね。キツイし・・・危険だし・・・汚いし・・・所謂、3K職ばかりですから・・・。

  
 🐗 初めて溶接機に触れたのは航空自衛隊の板金整備士の時代です。ガス溶接と電気溶接の両方の基本を学びました。しかし航空機の板金整備には殆ど使用しませんでした。航空l機の板金と言えば、アルミとステンレス鋼・チタニウム鋼・マグネシウム鋼・後は複合材料であるベーク板・グラスファイバーです。これらの材質の物の加工には、溶接は殆ど必要ありませんでした。孔を開けたら特殊リベットで固定するか・・・、グラス樹脂を盛ったり・・・レドーム(機首先端のレーダー部を覆う黒い円錐状のコーン)の表面にゴム状で硬化する樹脂を吹き付けたり・・・・・・溶接個所なんてありませんからね。

 🐗 当時・・・基地の中で溶接をやった記憶は、軟鉄で組まれた物品整理棚の工作くらいですかねえ・・・。溶接が済んだら盛り上がった溶接面を綺麗にダイヤモンド・カッターで削って、錆止めのメタルプライマーを刷毛で厚塗りし・・・乾燥後はフタル酸樹脂の塗料をエアガンで吹き付けていきます。フタル酸樹脂とは、・・・平たく言えば・・・ペンキですよ。代用薄め液として灯油が使えるやつです。間違ってもニトロセルロース系の塗料を吹き付けては駄目ですよ。ペンキ表面を塗布した傍からどんどん侵していきますので・・・。

  
 🐗 溶接作業の次が足場を組んでの錆喰い鉄骨の保護作業です。板金作業場の鉄骨塗装も電器店の鉄骨塗装も・・・作業工程は同じです。若い頃の修得技術を思い出す様に作業しています。これは、電器店のボスであり・・・義務教育期間の年上のお兄さんであるネコバス社長の思惑と、私のストレス解消が上手く共鳴したから実現した作業です。

 🐗 ネコバス社長は、私に作業をさせる為に(RILAND)の強力な電気溶接機を購入・・・。作業手順には口出ししますが、作業工程は全て任せてくれますので、良いストレス解消に成ります。カスタム工房の仕事は、神経を虫食む・・・言わばストレスの溜まる職業です。精神的にクリアの時は、失敗もなく比較的スムーズに作業が進行しますので、深夜でも平気で続行する事が多いです。よって、生活が不規則になり体内時計が狂い捲ります。結果・・・工作台に張り付き・・・肩が凝り捲り・・・歯が浮きます。頭痛が起きて更に歯が痛む・・・。結局・・・歯が痛むので噛めない・・・固形物を食べないので、栄養ドリンク三昧の日々・・・。動かないのでデブる。筋力が低下して歩くのが辛い・・・更に動きたくないので更にデブる・・・。悪循環で致命的な病気に・・・の悪の連鎖から救ってくれたのが、ネコバス社長です。

 🐗 現在の私は、動けるデブ・走れるデブにまで回復しました。しかし・・・社長の要求は、作業服のサイズにまで言及。出来れば5Lから3Lが着れるまで身体を絞れ?・・・。理由は!?。「そりゃあ、トンビの老後の健康の為だあ。」って言ってますが、二人で社長の軽トラに乗ると、助手席の私側にハンドルが取られて真っ直ぐ走らないから・・・が真相みたいです・・・。
 
 🐗 お店のシャッターを吹き付け塗装しています。塗布中の塗料はフタル酸樹脂ミルキーホワイト色・・・。画像左側がフェリーターミナルに続くメインの国道なので、車両がガンガン走行しています。何時・・・シルバーマークの爺婆車両が突っ込んで来るか、ブルーシートで周囲を養生したので、逃げ場がありません。とりあえず・・・天井毎固定した足場の内側で作業してるので、若干ですが安心しています。

 🐗 しかし・・・数年前の福島除染時代の私よりも確実にデブっていますなあ・・・。画像に耐えられない自分の姿に諦め半分、開き直って感無量・・・とでも言っておきましょう。腹のぜい肉が邪魔してシャッター下部の塗布がキツイです。腹部が圧迫されるので・・・。しかし・・・身長が高いので脚立が要らず、高い面は吹き付けが楽でした。

 🐗 しかし・・・最近・・・世間を騒がしている高齢者の起こす車両事故・・・。都会だけかと思ったら、田舎の我が町でも頻繁に起きてます。信号無視で横から進入してきた別の車両の運転席側に、ノーブレーキでドカン!。当てられた側の運転手は病院送りに・・・。加害者側の婆様は、横からいきなり進入した車両が悪い!って主張してますが、コンビニの防犯カメラには婆様のベンツが信号無視で交差点に進入する画像が写っていたそうで・・・。婆様・・・御年・・・82歳・・・。どういう風に反省なさるのか・・・。
 
 🐗 プラズマ・カッターによる切断作業中です。プラズマレベルの電気量ならば・・・物質は全て気化。切った傍から消滅します。この鉄柱の肉厚は5mm・・・。ガン先を密着して横にスライドさせるだけで切れる・・・。恐ろしい工具ですわ!。決してブラックマウンテンキリシマには使わせては成らない!。彼は小倉の銭形警部も認める悪知恵の天才!(IQ160)って呼ばれる程の輩です。ネットの既に個人情報を牛耳った個人ページの掲示板において、個人攻撃の悪戯三昧・・・。バレそうに成るとハンドルネームを変えて他人に成り済まし援護射撃・・・。ヤクザを臭わせて・・・既に個人情報を牛耳った兵隊に身代わりの悪戯をさせ捲り、仲間が大勢であると個人を脅して物品を要求・・・。こんな・・・ヤクザな商売やってる堅気でもお構いなしの攻撃三昧ですわ・・・。

 🐗 現在は、裏の顔を隠して年金暮らしの大御所に次から次へと媚びを売ってます。まあ・・・包囲網作戦のつもりでしょうなあ。私のページのメールボックスには、彼の兵隊さんが化けたお客さんが、連絡したいから携帯番号を教えて下さい!なるメールが来ます。しかし・・・銭形リストにはこの人物が既に兵隊さんだって記載されています。教えたらブラックさんにリークされて・・・更なる個人情報への悪戯が始まります。現在の携帯番号は、全て銭形警部と通話リンクがされています。まあ、其れが解ってても悪戯電話して来るのが、悪知恵の天才と呼ばれる所以なんですけどね・・・。プラズマカッターをブラック氏に持たせたら危険です。剣(つるぎ)の使い方・・・間違えてるし・・・。証拠隠滅・・・怖い!怖い!・・・。

 ※ 現在・・・年金暮らしのモデラーさんへ・・・ヤフーブログをお持ちなら要注意・・・特に自作グライダーを製作中のモデラーさんは狙われます。一品物でオークションに出したら高価に成りそうな模型なら、必ずアクセスして来ます。コメント欄に歯が浮きそうな位の丁寧言葉を使った文章が書きこまれたら要注意です。徐々に近づいて来て、標的にされるか兵隊にされて身代わり要求の道具にされます。

 ※ 私の旧HPには沢山の隠しページが存在しています。アンダーラインの単語をクリックしても、普通の隠しページですが・・・。私の文章にはある特長があります。点・丸・点線・・・等、クリックするとブラック一味の素顔が目線モザイクで沢山掲載してあります。一度は何処かの飛行場で出会った事もあるのでは?・・・。とにかく・・・兵隊勧誘される前にご自分自身での防御策をお願いします。大きい画像には工作台にボールペンで落書きが・・・。其処にアクセスすると有志のページに入れます。更にブラック一味の詳細がありますよ。当ページの画像がバカみたいに多い理由が解ると思います。イラスト画像の文面に紛れている場合も・・・。

 ※ ブラックマウンテンキリシマ(ミ・ツ・イ)の嫌がらせは、私だけの件では無いようですよ。警察沙汰に成らなかっただけで、相当件数・・・発生していた様ですね。事の内容はともかく・・・、大勢で虐めると・・・、それが長期化すればする程・・・虐めている側が正義!虐められている側が悪!悪の根絶をスローガンに見境が無くなり・・・徹底的に虐め抜く。虐められる側が、白旗挙げて降参するか・・・自殺するまで止まりません。死んでくれたら自殺なんだから・・・自分達には罪は発生しない。金銭強奪後だから満足してますし・・・。未成年者の自殺が増えてますね。逃げ場を無くした子供達は、安堵の世界をあの世に求める・・・。そこまで追い込むのが未成年者のイジメです。大人がやってるんだから、子供が真似します。ブラックマウンテンキリシマ(ミ・ツ・イ)の怖さは、此処に有るとは、多くのいじめ問題を調査して来た銭形警部のお言葉でした。お袋さんの教え子さん達って、大人に成ったら政府の要人とか・・・国の番人職に就く人が多い・・・。そんな気がします。お袋の父親(母方の祖父)は大正時代・騎馬隊の騎手・・・。今で言うなら・・・要人車両の警護を任された白バイ隊の先頭を走ってる警察官ってところかな・・・。

● 福島除染出向までの経緯

● 私が福島除染現場への出向を決意したのは、阪神の震災で助けてもらったお礼の為・・・だけではないんです。そうだなあ・・・平成生まれの人は、昭和の冷戦時代の脅威なんて知らないんでしょうねえ・・・。幾つかの世界的な危険な状況を、世界中の知識人達が動いて回避してきたから、平成生まれの子供達が普通に平和にすくすくと育って行ける世の中が有る事を・・・。ついでに言うなら、のほほ~んと、カスタム工房脅して模型飛行機のタダ貰いを画策できるブラック氏が存在出来るのも、昭和の知識人達が未来を守ったからなんだって事を。多分・・・冷戦の最中に核戦争が起きていたら、私は生き残れたかもしれませんが、ブラック氏は灰になっていたかも・・・ってレベルのお話です。

● 東西冷戦とは、世界中を巻き込んだ西側諸国と東側諸国の陣取り合戦みたいなモノ・・・。お互いの国土に向けて原子爆弾の数百倍の威力を持つ、核爆弾(核弾頭ミサイル=大陸間弾道弾)を向けあって、何か起きたら打ちますよ!っと睨み合いをしてた期間とも言えます。

● 世の中には、武器商人という戦争請負人なる人達が居りまして・・・、武器を売り込んで家族を養う職業があります。武器をメーカーが開発すると、必要な武器を必要な量だけ必要な国に売り込む仲買人みたいな人達です。模型業界で言うならば、まあ問屋さんみたいな人達ですかねえ。

● 新しい武器を手にした国は、是非試してみたくなる。自国では無理・・・、使ったら自国民が被害を受けて戦力が衰退するかもしれない・・・。だから・・・敵対国に使う・・・。しかし・・・下手したら宣戦布告状態で、勝てば官軍!だけど負ければ賊軍扱いにされる。そう成らずに、同盟国の一国家として宣戦布告した国にしかたなく・・・協力しました・・・本当は戦争なんてしたくなかったんですよおおおお!って立場を取ろう画策します。

● 1979年・・・私が自衛官二年目の年、真昼間に鳴り出したサイレン・・・基地中に響き渡ったこのサイレンが、緊張状態48時間の幕開けでした。当時の韓国の大統領が暗殺された・・・この犯人が北側の人間かもしれない・・・。もし!それが事実ならば、最悪の事態・・・。朝鮮半島で起きた事件を発端に第三次世界大戦の幕開けと成ったかもしれません。暗殺されたのは(朴正煕)、当時の韓国の大統領であり、最近大統領を辞職した(朴槿恵)元大統領の父上でもある人物です。

● その日の基地の中は、てんやわんやの大騒ぎ・・・。新兵である私は何時もの様に弾薬作業所へ・・・。建物に入る前に静電気を跳ばす銅板にタッチ!。作業員の割り振りを受けて、私は列線に・・・。何時もの様に、何時ものメンバーで(F86Fセイバー)にミサイルランチャーを取り付けていました。暫くして・・・作業所から運ばれて来たミサイルを見て驚いた・・・。実信管・実爆薬・・・本物の実弾ミサイルでした。訓練で使う模擬信管・模擬爆薬を組み込んだミサイルじゃあねえぞ!・・・。一瞬でしたが、背中を冷たい悪寒が走ったのを今でも記憶しています。

● 現在・・・某国の核弾頭ミサイルが、日本に向けられている事実を知っている人は世の中に沢山いますよね・・・。しかし!昭和50年代はソビエト連邦(現在のロシア共和国)の核ミサイルが、アメリカ本土のみならず・・・同盟国である日本本土にも向けられていた事実を平成生まれの国民のみならず、のほほ~んとラジコンやりながら北九州・平尾台スロープサイトの実権を握ろうとしている昭和生まれのブラックマウンテンキリシマ(ミ・ツ・イ)も知らなかったやろなあって思いますよ。知ってたら、平尾台グライダークラブが制限しながらスロープサイトを使用していた事実に沿った扱いをしてた筈ですから・・・。

● アメリカの空母を含む第七艦隊は、もし・・・日本に多数駐留している米軍基地を某国に破壊されたら、今度は航空自衛隊の基地にその主力部隊を駐留します。しかし・・・某国もその辺は計算済みです。だから日本中の航空自衛隊の基地も標的にしています。それだけではない!戦闘機が離着陸可能な西日本の民間空港も標的にされています。そういう危機的な状況を世の中のラジコンモデラーは知らなければなりません。知ってたら・・・多基ローター搭載のドローンやらラジコン飛行機にライブ配信可能なカメラを搭載して、実機空港周辺を飛行したりしなかったでしょうね・・・。無人機(空物ラジコン含む)該当の航空法規の改正・・・、改正されて当然の事態が現在のラジコンモデルを取り巻く状況です。ブラック氏のお仲間さん・・・所謂取り巻き連中の中には、国家権力から見張られている人物も居るんじゃないかというウワサ・・・、満更・・・冗談めいた状況でも無いみたいですね・・・。

● 当時の48時間・・・時間経過と共に・・・、状況が少しずつ緩和されて・・・三日目には通常の訓練作業に戻りました。しかし・・・そういう危機的状況の教訓として、私達(AFR)の隊員は・・・放射性物質の知識を得る為の時間外の座学が始まったんですよ。私の所属した分隊である(AFR)の通常の仕事内容は、板金修理・板金塗装の他に別棟の部署ですが、放射性物質を照射して金属疲労を調べる非破壊検査という仕事がありました。資格が無いと扱えない危険物の為、私自身が単独で行える作業では無かったのですが、同じ様な鉛の防御服を着用して、動翼の端っこをしっかり持つといった手元の助手は任されていました。照射する装置からは青白い光が・・・しかし・・・其処からは真面に浴びれば即死に至る程の放射線が出ています。これが、放射線の怖さなんですよ。多分・・・その場にあっても・・・それが人体に死をもたらす強力な放射性物質だって言われなければ、誰も気が付きません。

● 二十歳の私が座学で学んだ事・・・放射性物質はどう扱えば危険で、どう扱えば比較的安全というレベルなのか・・・という事です。核ミサイルが発射された後・・・着弾するまでの数分間にどう避難して生き残るか・・・生き残った後の基地周辺の安全地帯を作る為の除染の知識等・・・。当時はこんなの何の役に立つんだろう・・・って思ってました。しかし・・・この若かりし時代に体験した除染訓練が、今回の除染作業に大いに役立つ結果となりました。自衛官時代の座学は、単なる知識の修得なので資格とは言えませんが、除染期間中に修得した講習会で得た資格は、今後の日本国土の危機の際・・・役立つ事でしょう。ブラックマウンテンキリシマ(ミ・ツ・イ)にガチャガチャとアタされて、怯み捲ってる状況の私ではないんですよ。しかし・・・今後・・・ブラック氏の自宅周辺付近が放射能汚染されても・・・私は除染しないでしょうね。自分でやれよ!って言いたい。死の危険を自分で体験しろ!。これだけの大それた行為を自分で仕出かしたんだから・・・。自分でケツ拭け!。

● 電離層で核爆弾が炸裂したらどうなるんでっか? 

● 最近・・・某国の首領様が言い放った一言で、日本中のマスコミが挙って報道した一件なんですが、(1984年・田中健・沢口靖子)主演のゴジラ映画に、その惨状が描かれています。ソビエト連邦がゴジラめがけて放った核弾頭ミサイルを、アメリカの迎撃ミサイルが破壊・・・。その際の放射性物質を含んだ爆発の影響で、日本本土のあらゆる電子部品がダウン。ゴジラと対峙していた自衛隊のスーパーXは、コントロール不能で不時着します。しかし、満身創痍の自衛隊の切り札・ハイテクマシンは、機能の一部をアナログ状態に戻して再度ゴジラと対決しますが・・・、ゴジラの体内原子炉を抑制できる特殊兵器を打ち尽くした状態ですので、最終的にゴジラの熱線で焼かれて墜落・・・沈黙します。

● 1980年代は、まだ東西冷戦状態は続いていました。北大路欣也・夏目雅子の吹き替えで上映されたアニメ(198X年)では、主人公である三雲ワタル氏が、レーザー搭載の有人宇宙船で直接核弾頭ミサイルと対峙します。結局・・・後始末は・・・非戦闘員である民間宇宙船のパイロットが行うという事実・・・。タダ貰いのブラック氏が、裏の顔を隠す為に行って来た、日本国を危機に落とす様な迷惑行為の数々を・・・、多くのラジコンモデラーで肩代わりする羽目になりました。「お前が黙って脅されていれば、今回の法規改正は無かった!。」なる送り主不明のハガキを貰った事もありますが、それこそ事無かれの平和主義者の唐変木なお言葉・・・。第三者の立場から状況次第でオコボレ期待のブラック氏の兵隊にも成れば・・・、被害者である真面目なモデラーにも化ける・・・。まあ!こういうモデラーさん含んで日本のラジコンモデラー界は、今後も流れて行くんでしょうなあ・・・。左手で書けば良かったのに・・・、消印と文面の節回し・・・字体で・・・特定されちゃいましたよ。ブラック一味のSさん?。ハガキに切手なんか貼るから・・・バレちゃったあああああ!。科捜研って凄いですねええええ。

●  私と同年代・・・もしくはプラスマイナス10歳位の人たちは、皆さんこのゴジラ映画とアニメは見た筈ですよ。慌てふためいて・・・お仲間掲示板で悲壮感たっぷりに語り合うのは、事の現状を更に破滅的な状態に持って行きます。どうすれば被害を最小に出来るのか・・・。核爆発が遥か上空で炸裂したと想定して、その後の自分の状況をどう決めるのか・・・今の内に準備しておけば良いのでは?。と私は思います。冬場に電子部品がアウトになって、生活基盤が揺らいでしまう前に、石油ストーブの準備とか・・・ロウソク大量に買い込むとか・・・。ガスで炊ける炊飯器とか・・・我が家は未だにプロパンガスのタンク式だから、都会のハイテク生活環境とはちょっと違います。どちらかと言えば・・・アナログの生活です。ハイテクラジコンほど壊れたら修理が難しい・・・。普段からアナログラジコンやってるから、こういう事態でも慌てないのかもしれませんね。いや!・・・ちょこっとだけ・・・諦めてるかも・・・。