くちのつカレンダー2026絵画集

仁田峠にて雲仙平成新山
口加高校グラウンドから眺めた新たな年を迎えた口之津港
原城跡から彼方に雄大な平成新山を望む
雲仙岳の麓にある戸ノ隅の滝
白く輝く白浜海水浴場から
口之津港を見下ろす寺院境内に立つ北村西望氏の恒久平和を祈念した聖観世音菩薩像
早崎瀬戸で育った口之津自慢のあらかぶ
くちのつカレンダー2026

企画・制作 口ノ津港の魅力をIKASU会 くちのつエビス倶楽部
くちのつエビス倶楽部
夏祭りを盛り上げるために演奏していたオヤジバンドが町を元気にしようとバンド以外の活動を始めました。
「口ノ津港の魅力をIKASU会 くちのつエビス倶楽部」と命名し、バンドメンバー以外の有志も参加。
新しい口之津港フェリーターミナル完成をきっかけに、機関紙「ターミナルプレス」を発行。
令和2年からは、「みなとオアシスくちのつ運営協議会」に参加し活動しています。
活動内容としてはゴールデンウイークやオルレの開催に合わせてポートバザール(物産市)を開催。
夏は港の駐車場に風鈴を飾り、冬は季節のイルミネーション、この数年は天草五和町との交流を定期的に行っています。
活動の資金源として重要なのが「くちのつカレンダー」
地元の画家やカメラマンによる口之津周辺の風景などが素敵に切り取られた各月の日々を彩ります。
2026年は三宅康夫氏渾身のスケッチ画です

協賛 みなとオアシスくちのつ運営協議会

スケッチ画 くちのつ在住・示現会会員 三宅 康夫

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